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本当になさそうなので絶対にありえない話1−

2009年01月22日 本当になさそうなので絶対にありえない話1−

続きです。

なんと間違えていることを隠れてはじめたと言っても仕方ない状況で整復しています。

その動作自体もプロの仕事とは思えないレベルです。

一応牽引らしきことを行っています。本来このタイプの骨折ならこの動作である程度まっすぐになります。

*今後の整復?を見ているとここで止める(止めさせる)のが一番だったかもしれません。

途中で何やら院長先生にお願いして整復?中のレントゲンを撮影しています。

現像されてでてきます。当然あっているわけはありません。

すると、なぜか助手をしている若い方が何やら術者の先輩に横柄な態度で指示を出し始めました。

はっきりは聞き取れませんが「掌屈がたらない」みたいな事を言っているようです。タダでさえ間違っているのにつたない牽引ですが牽引によりある程度戻った背側転位なのに回外転位を背屈転位と間違えて、それをとれって指示しているようです。

どれだけ止めようかと思いますが、患者さんに対する彼らの立ち場もあるので、断腸の思いで見ているとさらにレントゲンとって戻っていないと判断したのか(確かに戻っていませんが彼らの思っていることとは違います)さらに違うことをしようとしたので、アドバイザーはレントゲンの読影が間違っている根拠をそのレントゲンを使用し説明をしようとしたその時です。助手をしていた若い先生が壁に寄りかかってふてくされた態度で「何が悪いんですか〜??」と言った態度で全く聞こうとしません・・・・

さすがのアドバイザーも「怒・怒・怒・怒・怒」

少し古いですがスーパーサ○ヤ人の頭髪になって怒っていました?(詳しくはド○ゴンボール参照してください)

n-18963848 at 0:17 | コメント(0) | この記事のURL | |

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