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本当になさそうなので絶対にありえない話1−

2009年01月28日 本当になさそうなので絶対にありえない話1−

続きです。

何度もお断りしていますがタイトルどおり本当になさそうなので絶対にありえないフィクションです。

自家矯正の時期については、いろいろなご意見があるでしょうが・・・

自家矯正しない転位を残していた場合再整復の最後のチャンスと思われる受傷から2週間が経過します。

そこでアドバイザーは一縷の望みをかけて再度聞きます。

また(まだ?)答えられません(涙)

たまたま持っていたアドバイザーが関係する勉強会の資料で、同じような骨折のカンファレンスの資料がPCに入っています。その資料を見せ諭すような口調で「君も若いからこの週末(連休)遊びに行ったり忙しいと思うけど、自力で調べられなかったんだから『万障お繰り合わせて』この勉強会に出席しなさい。ちょうど発表する先生が君と同世代でとても厳しいところで研修してかなりの実力だから。自分の不勉強を正しく認識するためにも。いいね」と言って帰ります。

アドバイザーはその勉強会でもアドバイザーであるので当然出席しています。

壇上から会場を見回しても・・・・いません。

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