柔道整復科(柔道整復師 専門学校)

医療で生命を守る。



八王子 3年制 柔道整復師をめざす人の情報ブログ 柔道整復科blog

柔道整復科 オープンキャンパス+体験入学 柔道整復師 実技体験イベント開催

ちょービックリ

2009年11月29日 ちょービックリ

肘頭の骨折が来た医療機関で相談を受けます。

実はこの医療機関では、「私」の関係で近隣の若手で非常に評判の良い接骨院の先生が経過観察のレントゲンを撮りにきていて、処置の一部始終をみています。ちょっと変わった副子のあて方で。

その後「私」がその解説もしています。一般的には手術が選択されるレベルの転位でした。

相談と書きましたが、この医療機関では手におえないと判断して「紹介状」を書いて手術を勧めていました。

驚く事に接骨院の先生が手術したものより難易度が低いものです。

・・・となりながらどうやって「治療したの?」と聞くと「接骨院の先生がやった変わった処置」など全然参考にしていません。

それだけならまだしも「みていた記憶も無い」と言われてしまいました。

さらに、怒鳴りつけて練習しておけと言って一週間以上の猶予があったにもかかわらず教えたこととは全く違うと言われても仕方ない方法で行っています。さらにさらに金属副子の使用の仕方に至っては「裏表反対」でした。

どうしたら良いのでしょうか・・・・

お願いだからフィクションであって欲しいです。

n-18963848 at 8:49 | コメント(0) | この記事のURL | |

コメントする

名前
 
  絵文字